【重要】新型コロナウイルス感染拡大に伴う面会規制等について

(追記:9月10日)
現在対策が更新されております。詳細は9月10日付けの新しい記事をご覧下さい。

現在、日本国内及び近隣県等において、新型コロナウイルス感染が拡大状況にあります。
医療法人真人会では5月18日以降、一旦感染が小康状態になったと判断し、面会規制や外出規制等
制限を解除した部分もございましたが、現在の状況を鑑み、対応を再検討致しました。

この度、医療法人真人会(はるかぜの丘、まごころの家)では新型コロナウイルスに対する対策マニュアルを作成致しましたので、
これを基準とした対応を行います。具体的な基準については下記PDFをご覧下さい。
真人会コロナウイルス対策フェーズ

当マニュアルに基づき、現在(8月3日)の警戒レベルは「4」となっております。
具体的には、現状ですと以下のような対応となります。

・入居者様の主介護者及び関連事業者以外の面会、来訪は原則禁止致します。
・それ以外の方については面会、訪問前に電話でまずはご確認下さい。
・また、主介護者及び関連事業所であっても、介助、支援、モニタリング等目的のあるものに限ります。
・利用者の特定場所への外出、外泊は原則禁止致します。
・食堂及びデイサービス等で防護フィルムを活用します。

また、お盆の来訪についても大変心苦しいのですが同様の対応となります。
特に他県からのご訪問はお断りしておりますので、何卒ご容赦下さい。
また、現在オンライン面会のシステムを準備中でございますので、可能になりましたらこちらについても
ご検討頂ければと思います。

ご家族様には大変ご迷惑をお掛け致しますが、入居者様への感染拡大防止を第一に考え、
今後も対応していきたいと考えております。どうかご配慮の程宜しくお願い致します。

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